MEICARI

【業界No.1】タクマのプロジェクトが想像以上に過酷だった…

▼目次▼


0:44 タクマの事業内容を教えて!


1:55 「今治市クリーンセンター」はどんなプロジェクト?


3:47 どんな業務に携わっていた?


6:50 「フェーズフリー」はどうやって誕生した?


8:37 大型プロジェクトに関わるやりがいは?


 


#株式会社タクマ #環境エネルギー #プラントエンジニア #社会インフラ #若手の裁量


本動画では、廃棄物処理やバイオマス発電プラントのEPC(設計・調達・建設)事業を展開する株式会社タクマのプロジェクトメンバーに、現場のリアルな実態を明かしていただきました。特に、ゴミ償却施設と防災拠点を融合させた「今治市クリーンセンター」の事例を中心に、営業・技術・橋渡し役の各視点から、未踏の課題に挑んだ過酷な道のりを語っていただきました。

顧客の高度なニーズに応えるべく、車内では「そんなんできるか!」という声が上がるほどのバチバチな議論が交わされることもあると、現場の生々しい熱量をお話しされています。プロジェクトの佳境には、髭が伸びるほど泊まり込みで作業に没頭し、完成時には感極まって涙するほど、一つの施設を造り上げることへの誇りや達成感が伝わってきます。

個人の裁量を尊重し、環境への貢献を実感できる同社の風土は、社会に大きなインパクトを与えたい学生には必見の内容です。